2020年2月19日

株式会社オカムラ

綾瀬市と働き方改革の推進に向けた包括連携協定を締結

2020年2月18日、神奈川県綾瀬市(市長:古塩 政由)と株式会社オカムラ(本社:神奈川県横浜市、代表取締役:中村 雅行)は、働き方改革の推進に向けた包括連携協定を締結しました。本協定の締結により、オカムラが持つ職場環境改善の経験とノウハウを活用し、市職員の効率的な働き方の推進を目指します。
オカムラはさまざまな分野の知識・技術を生かして快適な空間創造を実現するとともに、地域社会の発展に取り組んでまいります。

■名称
働き方改革の推進に向けた包括連携協定

■内容
次の事項について、連携・協力を行います。
①効率的な働き方の実現に向けた効果検証に関すること。
②新しい働き方を実践するオフィス環境見直しの実証実験(パイロットオフィス)に関すること。
③ペーパーレス化の推進に関すること。
④ICTの推進に関すること。
⑤テレワークの推進に関すること。
⑥その他、働き方改革の推進に関すること。



□綾瀬市プレスリリース 令和2年2月18日発表 働き方改革の推進に向けた包括連携協定を締結しました 
https://www.city.ayase.kanagawa.jp/ct/other000051700/200218teiketu.pdf


【画像: https://kyodonewsprwire.jp/img/202002176883-O1-c3Tx9rcr

左:綾瀬市 市長 古塩 政由/右:株式会社オカムラ  上席執行役員 河野 直木