2020年3月1日からテニスの受け付けを開始

2020年2月26日
公益財団法人ワールドマスターズゲームズ2021関西組織委員会

ワールドマスターズゲームズ(WMG)2021関西のエントリー者数が、2020年2月26日(水)午前10時時点で10,266人に達しました。すでに定員に達した種目については定員を調整の上、今後エントリーが可能になる場合があります。また、2020年3月1日(日)からテニスのエントリーを開始します。

◆2020年2月26日(水)10時時点のエントリー状況
【表:https://kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104360/202002267287/_prw_OT1fl_IUnaC795.png
◆定員に達した種目(国内在住者)
アーチェリー(障害者部門除く)、陸上10㎞ロードレース、ラグビーフットボール(30+、40+、50+)、空手道など。

◆2020年3月1日からエントリー開始
テニス

◆2020年3月1日以降にエントリー開始 
バスケットボール、ダンススポーツ、ボート、ソフトボール、
【2020年5月以降】射撃(クレー/ライフル)、【2020年12月】ウエイトリフティング

◆定員に達した種目のエントリー方法
定員に達した種目でも、次のとおりエントリーが可能な場合があります。

ウェイティングリストの登録を実施する種目
競技種目(種別)によりウェイティングリストに登録し、再募集を行う際に募集開始の5日前から優先的にエントリーシステムを通じて申し込みができ、先着順で受け付けます。
※繰り上げ式のキャンセル待ちではないため、エントリーを確約するものではありません。

ウェイティングリストの登録を実施しない種目
競技種目(種別)の再募集を行う際に、募集開始3日前を目途に大会公式ホームページやSNSを通じて案内します。ウェイティングリストの登録は不要で、エントリーシステムを通じて申し込みが可能です。

キャンセル枠に申し込み
定員に達した競技種目(種別)でキャンセルが出た場合、先着順でエントリーシステムを通じて申し込みが可能です。随時エントリーシステムで空き状況を確認していただく必要があります。

 

 

 
■ワールドマスターズゲームズ2021関西とは
国際マスターズゲームズ協会(IMGA)が4年ごとに主宰する、概ね30歳以上のスポーツ愛好者であれば誰でも参加できる生涯スポーツの国際総合競技大会です。オリンピック・パラリンピック競技大会の翌年に開催され、第10回となる2021年には、関西広域(13府県政令市)を舞台に、過去最大規模となる国内外5万人参加を目標に、アジア圏初となる「ワールドマスターズゲームズ2021関西」を開催します。
○開催期間:2021年5月14日(金)~5月30日(日)17日間
○開催競技:公式競技35競技59種目(ほかオープン競技も実施)
○主   催:(公財)ワールドマスターズゲームズ2021関西組織委員会
○共   催:(公財)日本スポーツ協会、(公財)日本障がい者スポーツ協会
〇U R L:https://www.wmg2021.jp/