濃厚なヨーグルトと熟した洋ナシの上品な味わいで、スポーツをする全ての人のタンパク質摂取をサポート

ダノンジャパン株式会社(本社:東京都目黒区、代表取締役社長:ローラン・ボワシエ)は、高タンパク質ですべてのスポーツをする人を応援する “カラダ動かす、ジブン追い越す“ 水切りヨーグルト「ダノンオイコス」より、期間限定製品「ダノンオイコス 脂肪0(ゼロ) 洋ナシ」を、8月16日(月)より全国のコンビニエンスストア向けに、8月23日(月)より同スーパーマーケット向けに出荷を開始します。

 

 消費者の皆様に大変なご好評をいただいているオイコスの期間限定フレーバーに、「洋ナシ」が登場しました。「ダノンオイコス 脂肪0 洋ナシ」は、タンパク質含有量を10.1gとし、脂肪ゼロおよび100kcal未満で、熟した洋ナシの上品で柔らかな甘みと、濃厚でさわやかな「ダノンオイコス」の味わいをマッチさせた水切りヨーグルトです。

 

 洋ナシの中でも厳選した品種は主にバートレット種。果汁が多く果肉はなめらかで、芳醇な香りが特長です。また、加工前に追熟させることで洋ナシの柔らかな食感をぐんとアップ。さらに、洋ナシのもつ上品な甘みと食感の違いを楽しめる果肉を使いながら、自然な甘さに仕上げたソースによって、水切りヨーグルトのおいしさをより一層引き立てます。

 

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202108038449-O3-uU4y392Z

 

 なお、パッケージには、スポーツをする人を応援する「ダノンオイコス」のブランドメッセージを表現し、陸上競技でゴールテープを切るランナー、バレエダンサー、崖を登るロッククライマーを、躍動感あふれる姿とその競技で使われる筋肉を表現したユニークなデザインとなっています。

 

 タンパク質は、人間のカラダを作る大事な栄養素ですが、近ごろでは、スポーツをする人はもとより、美容や健康維持に関心のある人々の間においても、タンパク質摂取の重要性に対する意識が高まっています。

 「ダノンオイコス 脂肪0洋ナシ」は、今日の自分を追い越して前に進んでいくための原動力のために、おいしく、手軽に効率よく、良質なタンパク質を摂取したいという、スポーツをする人々を応援するヨーグルトです。

 

 「ダノンオイコス」は、今後もスポーツをする全ての人のカラダづくりをタンパク質でサポートしていきます。

 

■製品特長

「ダノンオイコス 脂肪0 洋ナシ」は、「ダノンオイコス」独自の高タンパク質、脂肪ゼロ、100kcal未満の濃密な味わいの水切りヨーグルトで、洋ナシの果肉と果汁を配合しています。熟した洋ナシの上品な甘みのソースが、「ダノンオイコス」の濃厚でさわやかな水切りヨーグルトの後味をさらに引き立てています。

 

タンパク質含有量は、1カップあたり10.1g(栄養成分表示)。日本人の食事摂取基準*では、一日に必要なタンパク質は摂取エネルギーの13~20%が理想とされており、推奨量は、成人男性は一日60g、成人女性は一日50gとされています。

 

脂肪ゼロとは思えないクリーミーで濃密な食感で、100kcal未満でも高い満足感。

通常のヨーグルトと比べ、乳原料が3 倍、タンパク質が2 倍で、ヘルシーかつ濃密なヨーグルト。(当社従来品と比較)

*…厚生労働省「日本人の食事摂取基準(2020年版)」より

 

■製品データ

【表:https://kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105325/202108038449/_prw_PT1fl_bEC46OjA.png

 

■ 「ダノンオイコス」について https://www.danone.co.jp/oikos/

「ダノンオイコス」は、独自の水切りヨーグルト製法を用いた、濃密でクリーミーな食感が特徴のギリシャ ヨーグルトです。高タンパク質で、満足感が高いにもかかわらず、脂肪ゼロ、100kcal未満という特長から、朝食はもとより、間食や午後のおやつ、夜食など、幅広い喫食機会で支持されています。特にスポーツをする人にとってタンパク質は体を動かす原動力となる重要な栄養素で、「ダノンオイコス」は手間なく、効率的に、自然でおいしくタンパク質をとっていただけます。「カラダ動かす、ジブン追い越す。」をタグラインに、スポーツをはじめ体を動かす人々を良質なタンパク質で応援します。

 

■ダノンジャパンについて http://www.danone.co.jp

ダノンは1980年に「味の素ダノン株式会社」として日本市場に初めて参入し、1992年に「カルピス味の素ダノン株式会社」を設立しました。2007年に100%子会社としてダノン傘下に入り、社名を「ダノンジャパン株式会社」に改めました。ダノンの日本法人であるダノンジャパン株式会社は、チルド乳製品では「ダノンオイコス」「ダノンデンシア」「ダノンビオ」「ダノンヨーグルト」「プチダノン」「ベビーダノン」、植物性食品「アルプロ」、ウォーターでは「エビアン」などの飲食製品を提供しています。

また、ダノンジャパンは、日本の大手消費財メーカーおよび食品業界で初となるB Corp認証を2020年5月に取得しました。B Corpは、米国のペンシルベニア州に拠点を置く、非営利団体B Labが運営する国際的な認証制度で、社会や環境に配慮した事業活動において一定の基準を満たした企業のみに与えられるものです。

ダノンジャパンのB Corp認証取得に関する詳しい内容はこちら

 

■ダノンについて http://www.danone.com

ダノンは、チルド乳製品と植物由来の製品、ウォーター、専門栄養食品をあわせた、健康に焦点を当てた3事業で急成長を遂げている、飲食業界における地域密着型のリーディングカンパニーです。「私たちの健康と健全な地球は繋がっている」という強い信念のもと、ダノンは「One Planet. One Health」というビジョンを掲げ、より健康で持続可能な飲食習慣を促すことを目指しています。食の革命(フードレボリューション)を加速させ、すべてのステークホルダーに優れた持続可能で収益性の高い価値を創造するために、ダノンは9つの2030年目標を定め、そして、フランス版の「Public Benefit Corporation」(※アメリカの法人格)である、「Entreprise à Mission(使命を果たす会社)」モデルを採用した初の上場企業として道を切り開いてきました。ダノンは、「より多くの人々に食を通じて健康をお届けする」という目的を掲げ、定款に定められた社会、社会的、環境的な目標に取り組み、国連の持続可能な開発目標(SDGs)に沿って、効率的で責任のある包摂的な方法で事業を展開することを約束します。また、ダノンは、2025年までにB CorpTM認証を取得した最初の多国籍企業の一つとなることを目指しています。

 

ダノンは、世界120以上の市場で事業展開し、全従業員は10万人を越えます。2020年の売上は236億ユーロでした。ダノンには、国際的に認知度の高いブランド(「アクティビア(日本では「ダノンビオ」として販売)」「アクティメル」「アルプロ」「アプタミル」「ダネッテ」「ダノニーノ」「ダニオ」「エビアン」「ニュートリシア」「ニュートリオン」「ボルヴィック」など)や、ローカルブランド(「アクア」「ブレディナ」「ボナフォン」「カウ・アンド・ゲート」「ホリゾーン オーガニック」「マイゾーン」「オイコス」「プロストヴァシキーノ」「シルク」「ヴィーガ」など)があります。ダノンは、ユーロネクスト・パリ証券取引所と、米国預託証券プログラムを通じて、OTCQXに上場しています。Vigeo EirisやSustainalyticsが運用するサステナビリティインデックスをはじめ、「エティベル・サステナビリティ・インデックス」、「MSCI ESGインデックス」、「FTSE4Goodインデックスシリーズ」、「ブルームバーグ・ジェンダー・イクオリティ・インデックス」、「アクセス・トゥー・ニュートリション・インデックス」などの主要な社会的責任投資インデックスに選出されています。

 

【お客様からのお問い合わせ】

ダノンジャパン お客様相談室

フリーダイヤル: 0120-409610(祝日を除く平日 9:00~17:30)