受賞有名企業の社内報ノウハウを無料ライブ配信&初のICP部門王者発表も!

2021/9/28
ウィズワークス株式会社

 ウィズワークス株式会社内シンクタンク、社内報総合研究所(東京都新宿区/所長 浪木克文)は、来る2021年10月5日(火)より10月8日(金)の期間、第20回目となる 「社内報アワード2021 ONLINE EVENT 4DAYS」 を開催します。

 イベントは4日間にわたってオンライン配信され、500以上の応募企画から選ばれた各賞およびグランプリの発表、ゴールド賞受賞企業による社内報制作に関する事例発表、今回が初となるインターナルコミュニケーション・プロデューサー(ICP)部門初代グランプリを決めるための最終プレゼンテーションおよび投票など、インターナルコミュニケーション(社内広報活動)に携わる全ての部署・担当者に役立つプログラムが満載です。

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202109210369-O2-IqKQjEbF

【社内報アワード2021 ウェブサイト】
URL:https://wis-works.jp/award/

 
■「社内報アワード2021」とは
 「社内報アワード」は、1企画から応募できる全国規模のコンクールと表彰およびナレッジ共有を行う年に1度の社内報の祭典です。
 2002年の初開催以来コンクールへの応募企業数は年々増加し、今回は記念すべき20回目となります。
 コンクールでは、印刷社内報・Webおよびアプリ社内報・動画社内報などのインターナルコミュニケーション・ツールに対し、専門家による審査チームが採点。
 さらに、優秀作品を決めるだけでなく、全ての応募企画に丁寧なフィードバックを行うのが特徴です。
 10月5日からのイベントでは、以下をはじめとした見所が全日程を通じて配信され、社内報業務に関わる部署や担当者はもちろん、全てのビジネスパーソンにとって必見の内容です。

・明治ホールディングス株式会社様・キリンホールディングス株式会社様など、
 ゴールド賞を受賞した一流企業の社内報ノウハウや取り組みの事例を、プレゼン形式で生配信
・インターナルコミュニケーション・プロデューサー(ICP)部門の初代グランプリを
 オンライン投票にて決定
・20周年を記念したスペシャルイベント「社内報川柳コンテスト」
 「ICキャラクターグランプリ」特別開催
・特別審査員には「くまもん」のプロデュースや映画『おくりびと』の脚本などで知られる
 小山薫堂氏を迎える

 
【 社内報アワード2021 ONLINE EVENT 4DAYS プログラム】
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202109210369-O3-04CQ0khH
【リーフレット ダウンロード】
URL:https://wis-works.jp/wwwp/wp-content/uploads/2021/09/award-20th-2021-ONLINE-EVENT-4DAYS-leaflet.pdf

 
 今回も2020年に続き2度目のオンライン開催となり、より視聴・参加しやすくなりました。全国の企業や担当者に向け、当日までオンラインにて視聴申込み(無料)を受け付けています。

【社内報アワード2021 ONLINE EVENT4DAYS お申込みフォーム】
URL:https://shanaiho-navi.jp/inhouseseminarseminar-form211005/

 
■ウィズワークス株式会社について
1997年創立。社内報を中心とした企業のインターナルコミュニケーションの施策全般のコンサルティングから受託制作を主業務とします。

■社内報総合研究所について
2001年に創設。社内報の時事調査報告書である『社内報白書』の発行をはじめ、社内報担当者に役立つ情報を発信するサイト「社内報ナビ」の運営、インターナルコミュニケーションの研究を行っています。また、社内報担当者を対象としたスキルアップセミナーなど、社内報担当者のサポート活動も実施。2018年に「ナナ総合コミュニケーション研究所」から「社内報総合研究所」に改称。

昨年のイベントの様子
「社内報アワード2021」プログラム