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【シカゴ2022年1月18日PR Newswire=共同通信JBN】ラストマイル物流を変革するグローバルSaaSプラットフォームであるFarEye(https://www.getfareye.com/ )は、ガートナー(Gartner(R))の2021年Market Guide for Vehicle Routing and Scheduling and Last-Mile Technologies(*)(車両ルーティング、スケジューリング、ラストマイル技術の市場ガイド)でRepresentative Vendor(代表的ベンダー)として認定された。FarEyeにとって、2021年12月13日に発行された定評ある市場ガイドでの4回連続の表彰となる。

ガートナーによると、「車両ルーティング、スケジューリング、ラストマイルアプリケーションの市場は、組織がフリート運用を最適化する方法を模索しているために成長を続けている。新しいビジネスニーズによるアプリケーションの進化により、ベンダーは特定の分野で自社の機能を拡張したり、さらにラストマイル運用といった特定の分野に自社製品を特化させたりしている」という。FarEyeは、同リポートで代表的なベンダーとして認定された。

FarEyeのKushal Nahata最高経営責任者(CEO)兼共同創業者は「FarEyeでは、われわれはすべての人へのより良い配送のために献身的に取り組んでいる。当社の目標は、ラストマイル宅配状況を再定義し、顧客中心で効率的なものにすることだ。ガートナーのMarket Guide for Vehicle Routing & Scheduling and Last-mile technologiesにおいて、4年連続で認定を受けたことを光栄に思う。当社は、絶え間ないイノベーションにより、当社のクライアントが増大する出荷量に対応するのを後押しし、タイムリーな配送、フリートの最適利用、優れた体験をもたらすことを確実にする」と述べた。

eコマースの増加に伴い、企業は輸送コストの削減だけでなく、顧客体験を向上させることを目的に、ラストマイルゲームを増やしている。FarEyeのVRSソリューションであるIntelligent Delivery Orchestration(IDO)によって企業は、配送スケジュール、ダイナミックルーティング、ドライバークラウドソーシング、ドライバーアプリ、リアルタイム追跡、トレーシングなどさまざまな機能とともに、顧客に完璧なラストマイル体験を効率的に提供できるようになる。

▽ガートナーの免責事項
(*)Gartner, Market Guide for Vehicle Routing and Scheduling and Last-Mile Technologies, Oscar Sanchez Duran, Bart De Muynck, Carly West, 13 December 2021

ガートナー(Gartner)は、その調査資料に記載されているいかなるベンダー、商品、またはサービスをも推奨するものではない。また、テクノロジーユーザーに対して、最高の評価またはその他の認定を有するベンダーのみを選択するように推奨するものでもない。ガートナーの調査出版物は、ガートナーの調査組織の意見で構成されており、事実の記述と解釈されるべきではない。ガートナーは、商品適格性や特定の目的に対する適合性の保証を含む、本調査に関する明示的または黙示的な一切の保証を拒否する。

詳細な情報は、www.getfareye.com を参照。

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ソース:FarEye