6月30日まで全コンテンツ公開中

【オンデマンド視聴のご案内】国内最大級の情報セキュリティ カンファレンス「Xpand Digital Japan 2022」 6月30日まで全コンテンツ公開中

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202205271792-O1-Bvk5vlb8
XDR(eXtended Detection and Response)の未来を提供するサイバーセキュリティ企業、Trellix(トレリックス)は、Trellixとして初開催の情報セキュリティ カンファレンス「Xpand Digital Japan 2022(エクスパンド・デジタル・ジャパン、以下Xpand Digital )」を、2022年5月25日(水)、26日(木)の2日間に渡って、オンラインで開催しました。企業や官公庁から、経営陣や情報セキュリティご担当者、リスク・コンプライアンスご担当者をはじめ、多くの方々にご参加いただき、厚く御礼申し上げます。

米国Trellix経営陣から事業戦略や、XDRがなぜこれからのセキュリティ対策に必要なのかについてなど、事例も交えながらお伝えした基調講演のほか、特別講演やセッションなど、合計20を超えるセッション、並びにサイバーセキュリティの今後の動向に対応するために有効なパートナー企業様各社の資料ダウンロード、Trellixの各種情報の閲覧等を含め、全コンテンツは、6月30日まで引き続き、ご登録の上、視聴・閲覧が可能です。
●登録・参加はこちら>>https://www.online-conf.jp/trellix/xpand2022japan/ 

Trellixの最高経営責任者(CEO)であるブライアン・パルマ(Brian Palma)は以下のように述べています。「Trellixとして初開催となるXpand Digitalへご参加いただき、ありがとうございました。この2日間、業界や当社のキーパーソンによるセッションを通じて、サイバーセキュリティの未来をご紹介できたと同時に、多くの組織にとって必要なXDRについて理解を深めていただいたものと確信しています。業界をリードするFireEyeとMcAfee Enterpriseを統合して誕生した私たちTrellixは成長を続けています。私たちの提供する統合的なセキュリティ対策であるXDRプラットフォームは、“Living Security”、つまり、まるで生きているかのように躍動し、常に進化を続けるセキュリティとして、あらゆる組織のセキュリティのスタンダードになる準備が整いました。本年9月にラスベガスで開催予定の『Xpand』では、さらなるTrellixの進化についてお届けします。ご期待ください。」

 
Trellixについて
Trellixは、サイバーセキュリティの未来を再定義するグローバル企業です。オープンかつネイティブなTrellixのXDR(Extended Detection and Response)プラットフォームは、現在最も高度な脅威に直面するお客様が業務の保護や回復に確信を持って対応するための支えとなります。Trellixのセキュリティ専門家は、広範なパートナーエコシステムとともに、データサイエンスと自動化によりテクノロジーイノベーションを加速させ、4万を超える企業や政府機関のお客様の力となっています。

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