7月18日に京都国立近代美術館で開催した講演会「アントニオ・フォンタネージ—経験としての風景」/「フォンタネージの遺産」(日本語字幕付き)のアーカイブ動画が公開されました。

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講師は、エレナ・ヴォルパート(トリノ市立近現代美術館キュレーター)と、アレッサンドロ・ボッタ(トリノ・アルベルティーナ美術アカデミー教授)です。フォンタネージの生涯を通して、「風景とは何か」という彼の芸術観を読み解くとともに、後世に与えた影響を探ります。
ぜひご覧ください。