京都は、伝統と革新のまちと称されます。長い歴史の中で育まれてきた京都の文化は、どのように継承され、革新されているのでしょう。さまざまな分野から京都の文化について語る、京都新聞総合研究所提携講座 「京都再発見」。

10月13日(火)は京都伝統産業ミュージアム館長 八田 誠治氏が、開館50年の節目を迎える京都伝統産業ミュージアムについて語ります。

対面およびオンラインのどちらでも参加可能です。(有料)
どちらの申し込みからでも、約1カ月間の見逃し配信付きです。
 

日時 

2026年10月13日(火)午後1時~午後2時15分

会場

佛教大学 紫野キャンパス15号館「妙響庵」 またはオンライン

講師

八田 誠治 氏(京都伝統産業ミュージアム 館長 )

内容  

1976年の開館以来、京都に息づく伝統産業とその背景の紹介を通して、広く振興に取り組んできた同館の活動を紹介。

問合せ  

佛教大学オープンラーニングセンター
TEL=075-366-5511(午前10時~午後5時・土日祝休館、ただし講座のある日は開館)

申込・詳細はこちら

※佛教大学オープンラーニングセンターのホームページへ移動します