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販売局販売部 入社6年目
🕒1日のスケジュール
9:30
出勤
フレックスタイム制度を利用しています。出勤時間を遅らせることで、通勤ラッシュの時間帯を避けて出社することができています。出社後は各紙朝刊に目を通して、1日が始まります。
10:00
メールチェックや資料作成など
1日の業務内容の確認とメールチェック、担当する地区の販売所との商談に向けた資料作成などを行います。毎月後半は、販売所訪問のため社外で仕事をする日が多いです。
11:00
販売所訪問①
販売所訪問では、各店の経営状況を確認し、販売所長と共に新規購読者獲得に向けた販促活動について打ち合わせを行います。基本的には公共交通機関で移動します。

12:00
休憩
訪問先の販売所近くの飲食店で昼食を取ることが多いです。京都新聞を購読している飲食店で販売所長と昼食を共にすることもあります。その土地ならではのご当地グルメを味わえるのも、楽しみの1つです。

14:00
販売所訪問②
午後も引き続き販売所へ。1日に3~4店、訪問することが多いです。資料を基にした提案や、現場課題のヒアリングを行います。目標達成には本社と販売所が方向性を同じくする必要があると考え、両者の視点を意識して商談に臨んでいます。
17:00
帰社後、資料作成
当日訪問した販売所との打ち合わせ内容を整理し、報告書にまとめるほか、翌日以降に訪問予定の販売所との商談に向けた資料作成などを行います。
18:00
退勤
退勤後は、帰宅することもあれば、同僚や友人と食事に出かけることもあります。会社周辺には居酒屋も多いので、お気に入りのお店を増やすのも楽しいです。
💬これも聞きたい!一問一答
Q.
職場にはどんな人が多い?
A.
私と年齢の近い20代~30代の社員が多い職場です。仕事で行き詰まった時には、親身に相談に乗ってくれる上司や先輩も多く、安心して仕事に取り組むことができています。
Q.
京都新聞COMの推しポイントは?
A.
フレックスタイム制度を活用することで、通勤ラッシュを避けたり、早めに仕事を切り上げて映画を楽しんだりと時間を柔軟に使うことができます。また、有給を活用して連休をつくり趣味の活動に使うこともできます。仕事もプライベートも充実できる制度が整っていると思います。

Q.
休日の過ごし方は?
A.
私はディズニーが好きで、ここ数年は年に数回、東京ディズニーリゾートを訪れています。今年はついに海外のディズニーリゾートへの旅行を計画しています。次の旅行をモチベーションにして、日々仕事を頑張っています。

Q.
あなたの「夢」は?
A.
「京滋コンテンツ」を全国に広げることです。京都・滋賀の情報は京滋以外で生活している人にとっても高いニーズがあると感じています。デジタル版や地方紙との連携を活かして、全国へのマーケット拡大を目指したいです。