■募集職種
記者職、IT総合職 それぞれ若干名
■応募資格
1994(平成6)年4月2日以降生まれ
【記者職】4年制大学(学校教育法に基づく認定校)卒業以上
【IT総合職】大学、高専、デジタル関連の専門学校卒業以上
*いずれも2027年3月卒業見込みを含む。専門学校以外は学部・学科・専攻は問いません。
*既卒者、社会人も可。長期勤続によるキャリア形成を図るため年齢制限を設けています。
■応募方法(共通)
2026年3月1日(日)以降に就職情報サイト「マイナビ」からエントリーしたうえで、「マイナビ」のMy CareerBoxよりウェブで履歴書を提出してください。
履歴書の提出締め切りは2026年3月31日(火)です。
履歴書の提出が完了して正式な応募受理となります。
*資格外応募、履歴書に不備・不足がある場合は、不受理とします。
応募データは採用選考に使用後、破棄します。
■採用試験
書類選考を行った上で、通過者には、5月上旬までに1次試験受験票を送付します。
<1次試験(筆記)>
日時
2026年5月10日(日) 午後1時30分~5時00分(時間は予定)
会場
【京都】京都テルサ(京都府民総合交流プラザ)第2・3セミナー室
京都府京都市南区東九条下殿田町70 地下鉄九条駅より徒歩約5分
【東京】TKP虎ノ門カンファレンスセンター カンファレンスルーム1Q
東京都港区西新橋1-24-14西新橋1丁目ビル
JR線 新橋駅 徒歩8分 銀座線 虎ノ門駅 1番出口 徒歩3分
*会場は履歴書で希望会場を選択いただきます。
*受験のための交通費、宿泊費、食費などは支給しません。
*2次試験は5月下旬以降の予定です。詳細は1次試験通過者に通知します。
*2次試験以降は京都のみで開催します。
■会社説明会
会社説明会を対面およびオンラインで実施します
*いずれも事前申し込み制
*説明会への参加は採用試験の応募条件ではありません
→詳細・申し込みはこちら
■入社日
2027年4月1日(既卒者は前倒しも可。相談に応じます)
■採用後
【記者職】取材記者や整理記者として勤務します。一定期間で異動があります。
配属先・勤務地は、本社編集局、メディア局、滋賀本社編集部、京都府内と滋賀県内の総局・支局、東京支社などです。
【IT総合職】京都本社のメディア局に配属されます。ITエンジニアとして京都新聞ウェブサイトの運営やデジタルコンテンツの作成を担うメディア担当や、新聞制作システムを管理するシステム担当となります。両担当の兼務もあります。
■待遇
こちらをご覧ください。
■定期採用試験の合格者数(入社人数とは異なります。ほかに中途採用も実施)
2023年卒
記者職6人(男性3人、女性3人)
2024年卒
記者職5人(男性2人、女性3人)
2025年卒
記者職6人(男性4人、女性2人)
■問い合わせ
京都新聞社 人事部(採用担当)
〒604-0857
京都市中京区烏丸通二条上ル蒔絵屋町260 京都新聞トラストビル
電話 075(241)5833
e-mail sogokeikaku@mb.kyoto-np.co.jp