
季節のうつろいに寄り添い、変幻する自然との交感細やかな日本人の感性は、美術工芸でも多彩な表現を生み出してきました。本展では水を想起させ、涼へいざなう作品を取り上げ、展覧します。暑さをしのぐひとときをお過ごしください。
会期
6月13日(土)~8月2日(日)午前10時~午後5時。月曜休館(祝日の場合、翌火曜休館)
会場
細見美術館(京都市左京区岡崎最勝寺町)
内容
細見コレクションを中心に、室町時代の水墨山水画や、俵屋宗達、尾形光琳、神坂雪佳ら琳派の絵画、くし・かんざしなどを展観
入場料
一般1800円、学生1300円
主催
細見美術館、京都新聞
会期
6月13日(土)~8月2日(日)午前10時~午後5時。月曜休館(祝日の場合、翌火曜休館)
会場
細見美術館(京都市左京区岡崎最勝寺町)
内容
細見コレクションを中心に、室町時代の水墨山水画や、俵屋宗達、尾形光琳、神坂雪佳ら琳派の絵画、くし・かんざしなどを展観
入場料
一般1800円、学生1300円
主催
細見美術館、京都新聞