よくある質問
お問い合わせいただく前に、一度こちらをご確認ください。各質問項目をクリック(タップ)すると説明が表示されます。
次のアイコンをご活用いただき、ご自身に必要な情報をご参照ください。
:京都新聞ID会員登録者様向けの情報
:未登録者様向けの情報
サービス全般
どこから、どのように申し込めますか?
まずは京都新聞ID無料会員(無料)の「新規会員登録」からお申し込みください。お申し込みにはメールアドレスが必要です。会員登録後、マイページから各プランをお選びいただけます。お申し込み手順につきましてはこちらの「京都新聞IDご登録方法」解説ページをご覧ください。
京都新聞デジタルサービスとは何ですか?
京都新聞社が提供する「電子紙面」「京都新聞DIGITAL」「THE KYOTO」「京都新聞 ON BUSINESS」「日めくり京都」「ニュースレター(メール配信)」「京都新聞トマト倶楽部」「キョーポン」などを総称したサービス名です。会員登録されると、月単位ないしは年単位のサービスになります。
京都新聞IDとは何ですか?
京都新聞デジタルサービス内の無料や有料の各コンテンツをご利用いただくための会員認証システムです。どなたでも無料会員登録が可能です。京都新聞ID会員には編集部一押しのニュースや情報をメール配信します。各種アンケート、プレゼント情報の提供なども行います。また、「京都新聞トマト倶楽部」のサービスもご利用いただけます。加盟しているサポーターのお店や施設を利用した際にお手持ちのスマートフォンなどで会員証画面を提示すれば、割引などの特典が受けられます。
京都新聞トマト倶楽部とは何ですか?
京都新聞トマト倶楽部」は、利用者とサポーターを京都新聞が結ぶ会員組織です。飲食店や小売店、美術館など約1000件がサポーターとして加盟しています。 お店等を検索し、スマートフォンに表示した会員証を提示するだけで、割引などの特典が受けられます。お店の電話番号や地図などの情報を見ることができ、お店選びにも役立ちます。なお、会員番号の発行にお時間をいただくことがありますが、番号発行前でも各店舗ページにある会員証画面を提示していただくことで特典をご利用いただけます。(従来からお持ちのトマト倶楽部カードも引き続きご使用いただけます。)
有料サービスはどのような内容ですか?
スマートフォンやタブレットなどで新聞紙面と同じように朝刊夕刊全ページを閲覧できる「電子紙面」をはじめ、よりすぐりの有料記事、ウェブならではのオリジナル記事、お得な生活情報など全てのコンテンツをご利用いただけます。

・全てのサービスが利用できる「フルプラン」(月額3,800円)
・電子紙面ビューアを除く、全てのサービスが利用できる「バリュープラン」(月額1,980円)
・京都新聞DIGITALの有料記事の大半が読める「スタンダードプラン」(月額980円)
・京都新聞 ON BUSINESSの有料記事が読める「経済サイトプラン」(月額980円)
・THE KYOTOの有料記事が読める「THE KYOTOプラン」(月額980円)
・日々の催しや生活情報などを提供する「ライトプラン」(月額480円)の6つのプランがあります。(価格はすべて税込みです)
・京都新聞(紙面)を宅配で定期購読いただいている方には、全てのサービスが利用できる「新聞購読者プラン」(月額480円)をご用意しました。
現在、京都新聞を定期購読しています。どの有料プランを選べばよいですか?
京都新聞(紙面)を宅配で定期購読いただいている方は、「新聞購読者プラン」(月額480円)で一番お得にすべてのデジタルサービスをご利用いただけます。(朝刊夕刊電子紙面、京都新聞DIGITAL、経済サイトの京都新聞 ON BUSINESS、京都文化を深掘りしたTHE KYOTO)
電子紙面はどのような内容ですか?
朝刊の京都と滋賀の全6地域版や1面、行政面のほか、社会面やスポーツ面、経済面、文化面、テレビ・ラジオ番組面まで閲覧できます。夕刊も閲覧可能です。ただし、別刷りの特集などは閲覧できません。紙面ビューアの操作感はこちらのサンプルビューアからお試しいただけます。(紙面ビューアのご利用方法はこちら)。一部記事でテキスト表示できない場合があります。ご了承ください。
新聞購読料をクレジットカードで支払っていますが、デジタルサービスと支払いをまとめることができますか?
紙の新聞は販売所とのご契約で、デジタルサービスは本社直営のため、お支払いをまとめることはできません。
法人向けのプランはありますか?
法人様向けプランについては「法人フルプラン(法人会員)」、「経済サイトプラン(法人会員)」の2プランを用意しています。年間でのご契約となり、決済方法は請求書発行による口座振り込みとなります。詳しくは「京都新聞 ON BUSINESS 法人会員プランのご案内」をご参照ください。
記事のダウンロードや取り込みはできますか?
フルプラン・新聞購読者プランの方は、電子紙面のクリッピングおよび印刷ができます。紙面ビューアー内の画面右上のメニューボタンからスクラップ、もしくは印刷を選択ください。また、有料プランをご契約の方は、ウェブ記事の見出しの左下にあるクリップマークの「保存機能」(クリッピング)とプリンターマークの「印刷機能」をご利用いただけます。(いずれもパソコンのみです。)
1つの京都新聞IDで京都新聞DIGITAL、京都新聞 ON BUSINESS、THE KYOTOの3つのサイトを利用できますか?
「フルプラン」もしくは、「バリュープラン」でご利用いただけます。京都新聞(紙面)を宅配で定期購読いただいている方は「新聞購読者プラン」でご利用いただけます。詳しくはこちらをご覧ください。
月額プランから年額プラン、または年額プランから月額プランに変更できますか?
できません。
ただし、ご契約中のプランを一旦解約いただいた後に新規に契約いただくことは可能です。
ご利用料金について
決済方法は何が使えますか?
個人向けの「新聞購読者プラン」「フルプラン」「バリュープラン」「スタンダードプラン」「経済サイトプラン」「THE KYOTOプラン」「ライトプラン」については月額課金(月初から月末までの月単位の課金)となり、月々のお支払いはクレジットカード決済(VISA、MasterCard、JCB、Diners、AmericanExpress)もしくはキャリア決済(docomo、au、SoftBank)のいずれかとなります。
また、「スタンダードプラン」のみ「Googleで購読」からお申し込みいただくこともできます。
「バリュープラン」に限り、年額課金(契約日から1年間)を選ぶことができます。ただし、クレジットカード決済のみとなります。
法人向けの「法人フルプラン(法人会員)」「経済サイトプラン(法人会員)」については年間でのご契約となり、お支払い方法は請求書発行による口座振り込みとなります。
ご登録月無料とは何ですか?
いわゆる、お試し無料サービスではございません。有料サービスの初回登録月の翌月もご利用いただくと、継続利用サービス「ご登録月無料」が適用され、登録月は無料になります。下記の「新規ご登録月は無料」をご覧ください。ただし、バリュープランの年額課金では適用されません。
サービスを契約・解約する場合の注意点はありますか?
個人会員の方は月額課金または年額課金(ただしバリュープランのみ)を選択可能です。月額課金のお支払いは月単位となっており、月途中で解約のお手続きをされても1カ月分の料金がかかります(解約予約となり月末までご利用が可能です)。日割りや年単位のお支払い、払い戻しは致しかねますので、ご了承ください。
年額課金は月額課金に比べて1カ月あたりの料金が割安になっておりますが、一度お申込みいただきますと途中解約やキャンセル、プラン変更ができません。日割りや月割り単位のお支払い、払い戻しは致しかねますので、ご注意ください。
月途中でプラン変更したとき、料金はどうなりますか?
クレジットカード決済について
決済に利用できるクレジットカードの種類は?
VISA、MasterCard、JCB、Diners、AmericanExpressのマークが付いているクレジットカードをお使いいただけます。
クレジットカード入力でエラーになる。
まずは、クレジットカード番号、カード有効期限、セキュリティコードの入力内容が正しいかをご確認ください。また、カード利用上限額を超えていないか、カードの有効期限が切れていないかをお確かめください。
クレジットカードは有効であるのに決済が通らない。
クレジットカード決済でプランをご契約いただくには、お客様がご利用のカード発行会社側で「EMV3Dセキュア(3Dセキュア2.0)」の利用設定を事前に済ませている必要がございます。ご本人確認のためのID・パスワードや2段階認証設定(メールアドレスや携帯電話番号など)などがそれに該当します。カード会社としては対応していても、お客様が登録未設定のままである場合は、カード決済画面でエラーとなる場合があります。詳しくはカード会社へお尋ねください。
クレジットカード決済のとき、登録処理に時間がかかる。あるいは認証情報の入力を求められる。
「処理中です。そのままお待ちください。Processing, please wait.」の画面が出ている間に「EMV3Dセキュア(3Dセキュア2.0)」の処理が行われております。またその後、認証情報を入力する画面へ遷移する場合があります。3Dセキュアサービスは、オンラインショッピング時にクレジットカード番号等の情報の盗用による不正利用を防ぎ、安全にクレジットカード決済を行うために国際ブランドが推奨する本人認証サービスです。お客さまがご利用のカード会社ごとに画面は異なりますので、詳しくはカード会社へお尋ねください。
EMV3Dセキュア(3Dセキュア2.0)の認証情報を入力する画面で「ご利用金額:JPY 1」が示される。
カード変更登録を行う際、ご本人のカードかどうか、また有効なカードか否かのオーソリを行う与信のために「ご利用金額:JPY 1」が画面上に示される場合があります。実際には当金額で課金されませんのでご安心ください。
キャリア決済について
キャリア決済とは何ですか?
携帯キャリアのdocomo、au、SoftBank各社の通信料金とまとめて、京都新聞デジタルサービスのご利用料金が決済できます。
年額プランでキャリア決済が選択できません。
キャリア決済は月額プランに限ります。
キャリア決済の有料プランご登録月に解約できますか?
1カ月のみのご利用はできません。翌月に入ってから解約のお手続きをお願いします。ただ、初回登録の場合は「ご登録月無料」が適用され、ご利用料金は2カ月のご利用で1カ月分となります。
プラン変更(支払い方法変更・プラン解約・ID会員退会)手続きをしたのに即時反映されません。
docomoでキャリア決済しています。月末にプラン変更(支払い方法変更・プラン解約・ID会員退会)手続きが出来ませんでした。
2026春割について
「2026春割」キャンペーンはいつまでですか?
2026年3月26日(木)から5月11日(月)までです。新規契約の方のほか、過去に有料プランをご利用で再契約の方もお申し込みいただけます。下記項目も併せてご参照ください。
どのプランが「2026春割」キャンペーン対象ですか?
クレジットカード決済で月払いの「フルプラン」または「バリュープラン」が対象です。
上記以外のクレジットカード決済のプラン、キャリア決済のすべてのプラン、年払いのプラン、法人向けプランは対象外です(プランのご紹介はこちら)。
現在、京都新聞を定期購読しています。割引はありますか?
いいえ。本キャンペーンは「フルプラン」と「バリュープラン」のクレジットカード決済でお申し込みの方に適用され、「新聞購読者プラン」は割引対象外です。京都新聞を宅配でご購読の方向けに提供しております「新聞購読者プラン」については、平常から「フルプラン」を単独でご利用いただくよりも大変お得に使っていただける料金設定(月額480円・税込)となっております。
現在、スタンダードプランを契約しています。プラン変更でも割引されますか?
はい。次の条件を満たした場合に割引が適用されます。
・現在ご契約中のプランがクレジットカード決済であること。
・プラン変更先が、クレジットカード決済で月払いの「フルプラン」または「バリュープラン」であること。
・プラン変更日がキャンペーン対象期間内であること(※)

※申込当月に即時プラン変更した場合、本キャンペーンの割引は適用されますが「ご登録月無料」が適用外になりますのでご注意ください。
※変更元プランによってはプラン変更が予約受付となる場合がありますが、本キャンペーン開始から4月末までのお手続き分となります。
※キャリア決済の場合は、決済方法をクレジットカード決済に変更手続き後、翌月にプラン変更をお手続きください。
「最大2カ月分半額」の期間中に解約できますか?
はい。解約が可能です。違約金はありません。解約お手続きは月末に反映の予約申込となり、「マイページ」からのみ受け付けます。ただし、「試し読み」ではありませんので、お申込当月末で解約の場合はキャンペーン適用有無に関わらず、サービス利用規約に基づいて1カ月分の料金をいただきます。
申し込み後、いつ「最大2カ月分半額」になりますか?
新規契約の方は、申込翌月もご利用いただきますと申込当月のご利用分は無料期間となり、翌月分と翌々月分が半額となります。過去に月額課金プランをご契約いただいたことのある方については、再契約となり、無料期間はありませんが当月分と翌月分が半額となります。
割引適用のため専用のキャンペーンコードの入力は必要ですか?
当キャンペーンではコードの入力はご不要です。申込フォームにキャンペーンコードの入力欄がありますが、空欄のままお申し込みください。対象プランや対象期間などの条件を満たした申込者全員に適用されます。
キャンペーンに適用される決済方法を教えてください。
クレジットカード決済の月払いのみです。年払い、キャリア決済は適用されません。
「フルプラン」や「バリュープラン」に契約するとどんな記事が読めますか?
各記事の見出しの右上には「プレミアムコンテンツ」や「スタンダードプラン記事」などの表示があります。

・「プレミアムコンテンツ」は、京都新聞デジタル限定の深掘り記事です。大学の経営戦略や私鉄の沿線開発、京都ならではの老舗ストーリーなど多彩な連載記事が600本以上にのぼります。
・「スタンダードプラン記事」は、京都・滋賀のローカルな記事を中心とした一般の有料コンテンツです。スタンダードプラン向けの公開期限を過ぎた記事は「アーカイブ記事」となります。
・「経済サイトプラン記事」は、京都・滋賀の経済や企業の記事を中心とした有料コンテンツです。「京都新聞 ON BUSINESS」の中で読めます。
・「THE KYOTOプラン記事」は、奥深い京都文化や日本文化の深層に触れることができる記事を中心とした有料コンテンツです。「THE KYOTO」の中で読めます。
・「ライトプラン記事」は、告知記事や京都検定クイズ、京都新聞アプリ「ことめくり」の中で読める日めくりコンテンツ、生活情報などを中心とした有料コンテンツです。

「フルプラン」や「バリュープラン」に契約いただくと、これらの有料記事をすべて読むことができます。
また「フルプラン」については京都新聞朝刊や夕刊が読める電子紙面(紙面ビューアー)を利用できます。

なお、これらの有料プランはウェブサイトだけでなく、操作性が高い京都新聞アプリ「ことめくり」でもご利用いただけます。
ぜひご利用ください。アプリダウンロードはこちらから。
App StorePlay Store
ソーシャルログイン(X、Facebook、LINE、Yahoo! JAPAN)について
ソーシャルログインとは何ですか?
ソーシャルメディアのアカウントを京都新聞IDと紐づけることで、京都新聞IDを使用することなく、その紐づけたソーシャルメディアのアカウントで京都新聞デジタルなどにログインすることができる仕組みです。
ソーシャルログインに使用できるソーシャルメディアは何ですか。
X(旧Twitter)、Facebook(準備中)、LINE、Yahoo! JAPANのアカウントで使用することができます。
ただし、Yahoo! JAPANについては、京都新聞IDと連携はできますが、新規会員登録時には使用できません。
Googleもございますが、大きくシステムが異なります。詳細ページは現在準備中です。関連ページはこちらです。
ソーシャルログインをしたいです。
京都新聞IDを既にお持ちの方は、ソーシャルアカウントと連携ください。詳細はこちらをご覧ください。京都新聞IDをお持ちでない方は、ソーシャルアカウントと連携された状態で新規に京都新聞IDを作成することができます。詳細はこちらをご覧ください。
京都新聞IDをまだ登録しておりませんが、ソーシャルログインで利用したいです。
ソーシャルアカウントと連携された状態で新規に京都新聞IDを作成することができます。詳細はこちらをご覧ください。
ただし、Facebookについては、Facebookに電話番号が登録されている場合、京都新聞IDを新規登録する際にエラーになることがあります。Facebookのプロフィールからメールアドレスの登録確認(未登録の場合は登録)と電話番号の削除をしていただくことで京都新聞IDの新規登録ができることを当社で確認しています。ご参考ください。(Facebookの仕様によるものと考えていますが、原因はわかっておりません。)
ソーシャルログインができません。
恐れ入りますが、マイページから連携できているかご確認いただけますでしょうか。なお、連携方法(確認方法)の詳細はこちらからご確認ください。
ソーシャルメディアにログインできません。
ソーシャルメディアへのログインは各ソーシャルメディアにお問い合わせください。京都新聞デジタルなどのソーシャルログインに関してはこちらをご覧ください。
ソーシャルアカウントと連携していてもメールアドレスの変更はできますか。
はい、変更できます。マイページの「各種ご登録情報の確認・変更」の「メールアドレスを変更する」からご変更ください。ただし、該当のソーシャルメディアのアカウント自身のメールアドレスが変更されたわけではありません。
ソーシャルアカウントのパスワードと京都新聞IDのパスワードは同じですか。
いいえ、異なります。京都新聞IDのパスワードは京都新聞IDに登録した際にご自身で決められたもので、京都新聞デジタルなどにログインする際に使用するものです。ソーシャルアカウントのパスワードは、そのソーシャルメディアにログインする際に使用するパスワードです。
京都新聞アプリ「ことめくり」でソーシャルログインが利用できません
弊社アプリにてソーシャルログインの機能は現在ございませんが、京都新聞IDとしてご登録中のメールアドレスと、ご登録時に入力いただいたパスワードでご利用いただけます。ご登録中のメールアドレスの確認方法はこちらをご参照ください。
ご利用環境について
閲覧可能な利用環境として何が必要ですか?
著作権・リンク・推奨環境の「推奨環境」をご覧ください。
複数端末で同時に利用できますか?
個人でのご利用を想定しており、複数端末(パソコン、スマートフォン、タブレット)を使い分けされている方のために数台までは同時ログインが可能です。
法人でも使えますか?
法人プランはこちらをご覧ください。ご利用メールアドレスの数に応じたID数をご契約ください。
ログイン状態を保持できますか?
京都新聞IDのログインページで「ログイン状態を保持する」のチェックボックスにチェックを入れると、ログイン状態を保持できます。「ログアウト」ボタンを押すと、この機能は解除されます。たびたびログイン状態が遮断される場合は、お使いの端末やソフトのセキュリティ設定が厳しい可能性があります。
ログイン状態を保持できないのはなぜですか?
「プライベートブラウズ」や「シークレットウィンドウ」などCookie(クッキー)を保存しない閲覧モードに切り替わっていないかどうかお確かめください。 一般的に「ログイン保持機能」「自動ログイン機能」とも呼ばれるこの機能はCookieを使用しており、ご覧いただくブラウザの設定でCookieが無効か非保存状態になっているとご利用いただけません。Safariでは「プライベートブラウズ」、Chromeでは「シークレットウィンドウ」と呼ばれるなど、お使いのブラウザやOSによって呼称が異なります。
その他
新規登録時に京都新聞社から何か連絡がありますか。
お手続きは当ウェブサイトからの受け付けとなり、お客様からの所定のお手続きが完了した時点で自動的に通知メールが送信されます。なお、新聞購読者プランの方は、後日、弊社の担当部門にて新聞購読状況確認などのためにお客様情報を照会いたします。登録住所や新聞購読者名などの情報に不備があった場合は、ご登録メールアドレス宛へメールで通知させていただきます。 受信メールにご注意ください。修正などご対応いただけない場合は、サービスを停止することがあります。(ただし、パスワードやクレジットカード情報を弊社からお聞きすることはありません。なりすましにご注意ください。)
会員登録で入力した個人情報はどうなりますか?
京都新聞ID入会時にご登録いただいた氏名、メールアドレスなどの個人情報は、京都新聞社の個人情報保護指針に基づき適正に管理し、京都新聞社ならびに京都新聞グループ関連会社のサービス改善と充実に役立てる場合がございます。個人情報保護に関しては、当社「プライバシーポリシー」のページをあわせてご覧ください。
京都新聞IDに関して問い合わせしたいです。
ご登録済みの方は、京都新聞IDにログイン後、マイページ→「お問い合わせ」からご質問事項を入力し、送信してください。ご登録前の方はこちらからお願いいたします。
パスワードを忘れたので教えてほしいです。
お客様のパスワードはお客様のみが知り得る情報であり、弊社では分かりません。個人情報保護のため、京都新聞IDログインページにある「※パスワードをお忘れの方」にてパスワード再発行を行ってください。
登録内容の確認・変更はどうすればよいですか?
京都新聞IDにログイン後、マイページ→「各種ご登録情報の確認・変更」→「現在の登録情報を確認」にてご確認いただけます。 メールアドレス、パスワード、職業、住所、クレジットカード情報等の登録済みの会員情報を変更する場合は、「登録情報を変更する」にてお手続きください。
契約しているサービスと請求情報を知りたいです。
契約されたサービスは、京都新聞IDにログイン後、マイページのご契約プランにてご確認ください。請求情報につきましては、マイページ→「各種ご登録情報の確認・変更」→「ご利用明細(請求情報)照会」にてご確認いただけます。
登録後にメールアドレスを変更しても大丈夫ですか?
ご登録後、別のメールアドレスへの登録変更は可能です。京都新聞IDにログイン後、マイページ→「各種ご登録情報の確認・変更」→「メールアドレス(ログインID)を変更する」にてお手続きください。各種登録内容の変更の際にご本人確認のための自動メールが送られる仕組みのため、ご登録のメールアドレスは常に受信できる状態にしておく必要があります。
お引越しで住所が変わった場合はどうすればよいですか?
京都新聞IDにログイン後、マイページ→「各種ご登録情報の確認・変更」→「登録情報を変更する」にてお手続きください。 住所が古いままで誤りがありますと、新聞購読者プランをご利用の際に未購読扱いとなる場合がございますのでご注意ください。特に京都新聞販売エリア内でお引越しされた場合、配達元の京都新聞販売所が変更となっても当デジタルサービスの登録情報は自動更新されませんので、必ず住所変更を行ってください。
登録済みのクレジットカードを変更したいです。
京都新聞IDにログイン後、マイページ→「各種ご登録情報の確認・変更」→「クレジットカード確認・変更」にてお手続きください。
ニュースレターやお知らせメールを受け取りたくありません。
京都新聞IDにログイン後、マイページ→「各種ご登録情報の確認・変更」→「メールマガジン受信設定」にて設定変更が可能です。手順はこちらをご参照ください。
有料プランを解約したいです。
京都新聞IDにログイン後、マイページにてお手続きください。月額課金契約は月末での予約解約となります。年額課金契約は申込日から1年後の前日での予約解約となります。手順はこちらをご参照ください。
京都新聞IDを退会したいです。
京都新聞IDにログイン後、マイページ→「各種ご登録情報の確認・変更」→「京都新聞IDの退会予約」にてお手続きください。月額プランは手続きの月末をもって自動的に退会となります。年額プランは契約終了日をもって自動的に退会となります。
なお、手続きの月末にメール配信停止・有料プラン解約となります。手順はこちらをご参照ください。
有料プラン契約中なのにニュースレターで読めない記事がある。
有料の記事には京都新聞DIGITALの有料記事(ライトプラン記事、スタンダードプラン記事、プレミアムコンテンツ)や京都新聞ON BUSINESSの有料記事(経済サイトプラン記事)、THE KYOTOの有料記事など種類があり、ご契約プラン毎に読める記事が異なります。ニュースレターの配信記事には、ご契約中のプランよりも上位のプランにご契約いただくことで閲覧できる記事も一部含まれています。すべての記事が読めるプランは、バリュープラン、フルプラン、新聞購読者プランおよび法人フルプランとなります。詳しくは有料プランのご紹介をご参照ください。
月額プランの新規ご登録月は無料(月額課金)
月額プランをはじめてご契約の方で翌月以降もご継続いただける方は、「ご登録月無料」が適用され、お申し込み月が無料期間となります。(※)
※ご注意ください!
・日割りはできません。
下記の場合は無料期間となりません。
・クレジットカード決済での上位プランへの変更の場合(即時反映のため)
・再入会時やプラン再契約時(選択プランによらず2回目以降)の場合
・年額プランの場合
プラン変更およびお支払い方法変更に関するご注意
※ご注意ください!
月額プランから年額プラン、年額プランから月額プランの変更はできません。ただし、ご契約中のプランを一旦解約いただいた後に新規に契約いただくことは可能です。
■即時反映となる場合について
プラン変更で即時に変更後のプランを利用開始、および料金反映となるのは、クレジットカード決済を利用した下記の場合となります。各図をご参照ください。
①上位プランへ変更の場合
②新規に京都新聞を定期購読いただき、プラン変更される場合
①や②の場合、月途中であっても変更後のプラン料金となります。日割りはできませんので、月初めにお手続きいただくことをお勧めします。
※ご注意ください!
・新規ご契約でお申し込みの場合、お申し込み月(初月)に即時反映となるプラン変更を行うと初月から課金が発生します。初月は無料とならず、プラン変更後の料金が適用されます。
・プラン変更において料金の日割りはできません。
・キャリア決済ではプラン変更後、即時反映できません。翌月に反映されます(プラン変更予約)。プラン変更前にクレジットカード決済、かつ変更後にキャリア決済を選択された場合も同様です。
・年額プランをご契約中にプラン変更はできません。
■翌月予約反映となる場合について
プラン変更予約とお支払い方法変更で、次月から反映となるのは下記の場合となります。
①プラン変更の前後のお支払い方法に「キャリア決済」が含まれる場合
②下位プランへ変更の場合
③同位プランへ変更の場合
①~③の場合、プラン変更した当月は変更前の料金となり、月末までは変更前のプランでご利用いただくことになります。
※ご注意ください!
・プラン変更前後のいずれかにキャリア決済を含む場合はお手続きが一度完了してしまうとキャンセルはできません。(クレジットカード決済の場合のみ、月末までお手続きのキャンセルが可能です。)
・お支払方法変更はお手続きが一度完了してしまうとキャンセルできません。
・docomoでのキャリア決済をご利用の場合、毎月末日の20時~24時でのお手続きはできません。システム上、プラン変更(支払い方法変更・プラン解約・ID会員退会)手続きが出来ません。ご注意ください。
・京都新聞の定期購読を停止された場合、新聞購読者プランのご利用資格を失います。個人情報保護のため、プラン変更はお客様ご自身で行ってください。
・年額プランをご契約中にプラン変更はできません。
ご利用規約
お問い合わせ
京都新聞デジタルサービス カスタマーセンター
お電話:075-241-5998
Eメール:customer@mb.kyoto-np.co.jp
※記事内容の問い合わせにはお答えできません。
 
受付時間は平日10:00~17:00です。
時間外のフォーム、Eメールのでのお問い合わせは翌営業日以降でのご対応となります。
※記載内容は予告なく変更されることがあります。