
人間国宝・志村ふくみの最新作「朧月夜」「夢の浮橋」を初公開します。70年にわたる表現の軌跡をたどる展覧会です。ぜひご覧ください。
会期
前期=3月3日(火)~4月12日(日)▽後期=4月14日(火)~5月31日(日)午前10時~午後5時。月曜と5月7日休館(5月4日は開館)
会場
細見美術館(京都市左京区岡崎最勝寺町)
内容
本展では「源氏物語」をテーマにした新作2領「朧月夜」「夢の浮橋」のほか、石牟礼道子の新作能「沖宮」で使われる6領全ての能装束を展観。そのほか2006年の「雛型 若菜」(前期展示)や00年の「風露」(後期展示)など、約40点を展観
入場料
一般2000円、学生1500円
関連イベント
第51回アートキューブレクチャー「うつろいゆく紫の物語」▽5月10日(日)▽講師=志村洋子氏※詳細・申し込みは美術館ホームページをご確認ください
主催
細見美術館、京都新聞
協力
都機工房、アトリエシムラ
監修
志村ふくみ、志村洋子
会期
前期=3月3日(火)~4月12日(日)▽後期=4月14日(火)~5月31日(日)午前10時~午後5時。月曜と5月7日休館(5月4日は開館)
会場
細見美術館(京都市左京区岡崎最勝寺町)
内容
本展では「源氏物語」をテーマにした新作2領「朧月夜」「夢の浮橋」のほか、石牟礼道子の新作能「沖宮」で使われる6領全ての能装束を展観。そのほか2006年の「雛型 若菜」(前期展示)や00年の「風露」(後期展示)など、約40点を展観
入場料
一般2000円、学生1500円
関連イベント
第51回アートキューブレクチャー「うつろいゆく紫の物語」▽5月10日(日)▽講師=志村洋子氏※詳細・申し込みは美術館ホームページをご確認ください
主催
細見美術館、京都新聞
協力
都機工房、アトリエシムラ
監修
志村ふくみ、志村洋子