ホーム
X
京都市内

特別展 志村ふくみ 百一寿 -夢の浮橋-(京都市左京区)

Twitter Facebook Hatena
「夢の浮橋」(2025年、志村ふくみ監修、制作・都機工房)=絹糸/紅花、茜、紫根、藍、刈安(通期展示)
「夢の浮橋」(2025年、志村ふくみ監修、制作・都機工房)=絹糸/紅花、茜、紫根、藍、刈安(通期展示)
 人間国宝・志村ふくみの最新作「朧月夜」「夢の浮橋」を初公開します。70年にわたる表現の軌跡をたどる展覧会です。ぜひご覧ください。

会期
 前期=3月3日(火)~4月12日(日)▽後期=4月14日(火)~5月31日(日)午前10時~午後5時。月曜と5月7日休館(5月4日は開館)

会場
 細見美術館(京都市左京区岡崎最勝寺町)

内容
 本展では「源氏物語」をテーマにした新作2領「朧月夜」「夢の浮橋」のほか、石牟礼道子の新作能「沖宮」で使われる6領全ての能装束を展観。そのほか2006年の「雛型 若菜」(前期展示)や00年の「風露」(後期展示)など、約40点を展観

入場料
 一般2000円、学生1500円

関連イベント
 第51回アートキューブレクチャー「うつろいゆく紫の物語」▽5月10日(日)▽講師=志村洋子氏※詳細・申し込みは美術館ホームページをご確認ください

主催
 細見美術館、京都新聞

協力
 都機工房、アトリエシムラ

監修
 志村ふくみ、志村洋子
Web
https://www.kyoto-np.co.jp/articles/-/1674536

最新イベント

新聞宅配についてはこちら

イベントメニュー

人気ランキング

  • 現在
  • 24時間
  • 1週間
  • 京都
  • 滋賀
  • 全国

動画ライブラリ

花街・先斗町の春季公演「鴨川をどり」の概要発表(2026年3月26日、京都市中京区・先斗町歌舞練場)
花街・先斗町の春季公演「鴨川をどり」の概要発表(2026年3月26日、京都市中京区・先斗町歌舞練場)

ピックアップ

暮らしのガイド

京都新聞からのお知らせ

ONBUSINESS プレスリリース

京都・滋賀プレスリリース(PR TIMES)

共同通信PRワイヤー プレスリリース