
国内外のゲストとのユニークな共同研究で知られる国際日本文化研究センター(日文研、京都市西京区)が、京都新聞社と連携してこれまでの蓄積と最新の成果を市民向けに発信します。今回は日本語を研究している海外の研究者が、万葉集における文学の誕生、明治時代の新語をめぐるドラマ、そしてAIによる新たな学習の可能性など、日本語の過去・現在・未来を見つめながら、言葉を研究する面白さと奥深さをともに考えます。(事前応募制、無料)
日時
8月8日(土)午後1時~3時(同0時30分開場)
会場
キャンパスプラザ京都5階第1講義室(京都市下京区西洞院通塩小路下ル東塩小路町)
内容
パネルディスカッション/パネリスト=ニーナ・ファリゾヴァ(JF―日文研フェロー:日文研外来研究員)=写真右上、孫建軍(日文研外国人研究員)=同左上、李有姫(日文研外国人研究員)=同右下、進行=瀧井一博(日文研教授)=同左下
申し込み
専用フォーム(https://www.kyoto-np.co.jp/list/secure/form?code=WD-2026-0104)または、はがきに郵便番号、住所、氏名、年齢、電話番号(複数応募の場合は全員分の必要事項)を明記し、7月24日(必着)までに〒604-8567(住所不要)京都新聞COM「日文研―京都アカデミック ブリッジ」係へ。応募多数の場合は抽選で250人に聴講券を送付
問い合わせ
075(255)9757
主催
国際日本文化研究センター、京都新聞
日時
8月8日(土)午後1時~3時(同0時30分開場)
会場
キャンパスプラザ京都5階第1講義室(京都市下京区西洞院通塩小路下ル東塩小路町)
内容
パネルディスカッション/パネリスト=ニーナ・ファリゾヴァ(JF―日文研フェロー:日文研外来研究員)=写真右上、孫建軍(日文研外国人研究員)=同左上、李有姫(日文研外国人研究員)=同右下、進行=瀧井一博(日文研教授)=同左下
申し込み
専用フォーム(https://www.kyoto-np.co.jp/list/secure/form?code=WD-2026-0104)または、はがきに郵便番号、住所、氏名、年齢、電話番号(複数応募の場合は全員分の必要事項)を明記し、7月24日(必着)までに〒604-8567(住所不要)京都新聞COM「日文研―京都アカデミック ブリッジ」係へ。応募多数の場合は抽選で250人に聴講券を送付
問い合わせ
075(255)9757
主催
国際日本文化研究センター、京都新聞