
70歳で被爆し、その翌年には夫との死別と、多くの失われた命を目の当たりした丸木スマが描いた草、花、生き物、そして人々の姿―。その自由奔放で生命力溢(あふ)れる作品の魅力に迫ります。
会期
9月11日(金)~11月23日(月・祝)午前9時30分~午後5時(入場は30分前まで)。月曜と9月24日、10月13日休館(9月21~23日、10月12日、11月23日は開館)
会場
滋賀県立美術館(大津市瀬田南大萱町)
内容
初期から晩年までの作品や資料を約130点から紹介。絵を描くきっかけを作った長男夫婦、丸木位里・丸木俊の作品や写真なども併せて展示します。表現する楽しさを体感できる創作ワークショップコーナーも
観覧料
一般1200(1000)円、高大生800(600)円、小中生600(450)円。かっこ内は20人以上の団体。障害者手帳等提示の方と介助者は無料
主催
滋賀県立美術館、京都新聞
特別協力
原爆の図丸木美術館
企画
山田創(滋賀県立美術館学芸員)
会期
9月11日(金)~11月23日(月・祝)午前9時30分~午後5時(入場は30分前まで)。月曜と9月24日、10月13日休館(9月21~23日、10月12日、11月23日は開館)
会場
滋賀県立美術館(大津市瀬田南大萱町)
内容
初期から晩年までの作品や資料を約130点から紹介。絵を描くきっかけを作った長男夫婦、丸木位里・丸木俊の作品や写真なども併せて展示します。表現する楽しさを体感できる創作ワークショップコーナーも
観覧料
一般1200(1000)円、高大生800(600)円、小中生600(450)円。かっこ内は20人以上の団体。障害者手帳等提示の方と介助者は無料
主催
滋賀県立美術館、京都新聞
特別協力
原爆の図丸木美術館
企画
山田創(滋賀県立美術館学芸員)
- 開催日時
- 2026年9月11日~11月23日