
亀岡の障害者支援施設「みずのき」は、70年近くにわたり障害のある人たちと向き合い続けています。日本におけるアウトサイダー・アートの草分け的存在とも評価される「みずのき絵画教室」の作品群やデジタルアーカイブを用い、「みずのき」の変遷をたどる特別展を開催します。
会期
6月19日(金)~8月1日(土)午前10時~午後5時(入場は閉場30分前)。7月4日(土)と日曜・祝日は休館
会場
京セラギャラリー(京都市伏見区竹田鳥羽殿町、京セラ本社ビル1階)
内容
みずのき絵画教室で取り組まれた色彩構成やデッサンをはじめ、世界的にも評価の高い教室の代表作などを中心に、1959年から現代までの歩みを4章構成で紹介
入場料
無料
主催
京セラ、京都新聞
企画
みずのき美術館 ※「京セラギャラリー」と「京都市京セラ美術館」は別の施設です。ご注意ください
会期
6月19日(金)~8月1日(土)午前10時~午後5時(入場は閉場30分前)。7月4日(土)と日曜・祝日は休館
会場
京セラギャラリー(京都市伏見区竹田鳥羽殿町、京セラ本社ビル1階)
内容
みずのき絵画教室で取り組まれた色彩構成やデッサンをはじめ、世界的にも評価の高い教室の代表作などを中心に、1959年から現代までの歩みを4章構成で紹介
入場料
無料
主催
京セラ、京都新聞
企画
みずのき美術館 ※「京セラギャラリー」と「京都市京セラ美術館」は別の施設です。ご注意ください