
「稲荷祭(神幸祭)」伏見稲荷大社(京都市伏見区)
稲荷大神が年に一度氏子区域を巡幸する大社最重要の祭儀で、平安時代に始まったとされる。午前11時に境内にまつられる稲荷大神を神輿5基に移す儀式が行われ、神輿をトラックに乗せて大社を午後2時ごろに出発、氏子地域を巡って南区の御旅所で安置される。5月3日の還幸祭で大社に戻す。
(写真は2023年)
- 開催日時
- 2026年4月19日(日)

「稲荷祭(神幸祭)」伏見稲荷大社(京都市伏見区)
稲荷大神が年に一度氏子区域を巡幸する大社最重要の祭儀で、平安時代に始まったとされる。午前11時に境内にまつられる稲荷大神を神輿5基に移す儀式が行われ、神輿をトラックに乗せて大社を午後2時ごろに出発、氏子地域を巡って南区の御旅所で安置される。5月3日の還幸祭で大社に戻す。
(写真は2023年)