
「青龍会(せいりゅうえ)」清水寺(京都市東山区)
経文を書いた紙で作られた長さ約18メートルの巨大な龍が、境内や門前町を練り歩く法会。2000年から、寺や門前会の企画で始まり、厄よけや息災を祈って、春と秋に営まれる。境内の「音羽の滝」に観音の化身である龍が夜ごと飛来して水を飲むという伝説にちなむ。順路は奥の院→音羽の瀧→西門→門前町→仁王門→本堂。時間は午後2時ごろから。
(写真は2022年)
- 開催日時
- 2026年10月15日(木)

「青龍会(せいりゅうえ)」清水寺(京都市東山区)
経文を書いた紙で作られた長さ約18メートルの巨大な龍が、境内や門前町を練り歩く法会。2000年から、寺や門前会の企画で始まり、厄よけや息災を祈って、春と秋に営まれる。境内の「音羽の滝」に観音の化身である龍が夜ごと飛来して水を飲むという伝説にちなむ。順路は奥の院→音羽の瀧→西門→門前町→仁王門→本堂。時間は午後2時ごろから。
(写真は2022年)