
滋賀県は古くは「近江」と呼ばれ、都と地方を結ぶ重要な場所でした。県内に伝わる考古資料や古文書、絵図、焼き物から、たくさんの「道」の痕跡を読み解きます。
会期
2月14日(土)~4月5日(日)午前9時~午後5時(入館は閉館30分前)。月曜休館(祝日の場合は翌火曜休館)
会場
滋賀県立安土城考古博物館(近江八幡市安土町下豊浦)0748(46)2424
内容
本展では、「この道を通ったのは誰?」をテーマに、信長や家康も利用した街道。日吉の神様の通った「祭の道」。また道の発展とともに広まった近江の名物を紹介
入場料
大人660(530)円、大学生400(330)円、高校生以下・障害者および県内在住65歳以上の方無料。かっこ内は20人以上の団体料金
主催
滋賀県立安土城考古博物館
共催
京都新聞
会期
2月14日(土)~4月5日(日)午前9時~午後5時(入館は閉館30分前)。月曜休館(祝日の場合は翌火曜休館)
会場
滋賀県立安土城考古博物館(近江八幡市安土町下豊浦)0748(46)2424
内容
本展では、「この道を通ったのは誰?」をテーマに、信長や家康も利用した街道。日吉の神様の通った「祭の道」。また道の発展とともに広まった近江の名物を紹介
入場料
大人660(530)円、大学生400(330)円、高校生以下・障害者および県内在住65歳以上の方無料。かっこ内は20人以上の団体料金
主催
滋賀県立安土城考古博物館
共催
京都新聞
- 開催日時
- 2026年2月14日~4月5日