
江戸時代後期の浮世絵師・歌川国芳(1797~1861年)は、武者絵や戯画、猫の作品で知られる一方、美人画や役者絵、風景画など幅広い分野で活躍しました。本展では映画や芝居を見るように国芳の世界をお楽しみください。イマーシブ(没入型)アート映像も見どころです。
会期
7月18日(土)~9月23日(水・祝)午前10時~午後6時(入場は午後5時30分まで)。月曜休館(ただし7月20日、9月21日は開館)
会場
京都市京セラ美術館・本館北回廊1階(京都市左京区岡崎円勝寺町)
内容
「相馬の古内裏」「みかけハこハゐがとんだいゝ人だ」「其まゝ地口猫飼好五十三疋」などの有名作品をはじめ、約200点を六つのジャンルに分け、国芳の多彩な活躍ぶりを分かりやすく紹介
入場料
一般1900(1700)円、高大生1400(1200)円、小中生700(500)円。かっこ内は前売りと20人以上の団体料金。未就学児、障害者手帳等提示の方と介護者1人無料※そのほか企画チケットあり。前売り券は美術館公式オンラインチケットほか主要プレイガイド、京都新聞文化センターで販売中
主催
関西テレビ放送、産経新聞社、京都新聞、京都市
企画協力
アートワン
会期
7月18日(土)~9月23日(水・祝)午前10時~午後6時(入場は午後5時30分まで)。月曜休館(ただし7月20日、9月21日は開館)
会場
京都市京セラ美術館・本館北回廊1階(京都市左京区岡崎円勝寺町)
内容
「相馬の古内裏」「みかけハこハゐがとんだいゝ人だ」「其まゝ地口猫飼好五十三疋」などの有名作品をはじめ、約200点を六つのジャンルに分け、国芳の多彩な活躍ぶりを分かりやすく紹介
入場料
一般1900(1700)円、高大生1400(1200)円、小中生700(500)円。かっこ内は前売りと20人以上の団体料金。未就学児、障害者手帳等提示の方と介護者1人無料※そのほか企画チケットあり。前売り券は美術館公式オンラインチケットほか主要プレイガイド、京都新聞文化センターで販売中
主催
関西テレビ放送、産経新聞社、京都新聞、京都市
企画協力
アートワン
- 開催日時
- 2026年7月18日~9月23日