
棚田米の収穫体験やおむすびワークショップを通じて、在原の米作りと自然環境について学ぼう。(参加無料)
日時
9月20日(日)午前10時~午後3時30分(9時20分/JR湖西線近江今津駅集合)※雨天決行。荒天による中止の時は10月10日(土)に延期
会場
高島市マキノ町在原
内容
稲刈りを体験しながら、琵琶湖の最上流に位置する地域の自然環境や、そこで育つ米について学びます。収穫した棚田米を使ったおむすび作りも体験し、地域の米作りと未来について考えます
定員
100人
申し込み
公式ウェブサイト(https://toyotafes.jp/projects/725/ )の専用応募フォームから受け付け。必要事項を入力して応募。9月6日(日)締め切り。申し込み多数の場合は、抽選で当選者に参加証を送付
注意事項
中学生未満は保護者の同伴が必要。プログラムの内容は変更する可能性があります
問い合わせ
京都新聞COM075(241)6172(平日午前10時~午後5時)
主催
京都新聞
協力
DAS LAB、いなか暮らしラボ 古今集、ブルーベリーフィールズ紀伊國屋、堀場製作所
協賛
トヨタ自動車
日時
9月20日(日)午前10時~午後3時30分(9時20分/JR湖西線近江今津駅集合)※雨天決行。荒天による中止の時は10月10日(土)に延期
会場
高島市マキノ町在原
内容
稲刈りを体験しながら、琵琶湖の最上流に位置する地域の自然環境や、そこで育つ米について学びます。収穫した棚田米を使ったおむすび作りも体験し、地域の米作りと未来について考えます
定員
100人
申し込み
公式ウェブサイト(https://toyotafes.jp/projects/725/ )の専用応募フォームから受け付け。必要事項を入力して応募。9月6日(日)締め切り。申し込み多数の場合は、抽選で当選者に参加証を送付
注意事項
中学生未満は保護者の同伴が必要。プログラムの内容は変更する可能性があります
問い合わせ
京都新聞COM075(241)6172(平日午前10時~午後5時)
主催
京都新聞
協力
DAS LAB、いなか暮らしラボ 古今集、ブルーベリーフィールズ紀伊國屋、堀場製作所
協賛
トヨタ自動車